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切断・彫刻、用途で選べるCO2レーザー加工機「Cut-Keyシリーズ」の紹介動画を公開
2026年9月26日 株式会社システムクリエイト
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プレスリリース提供元:ValuePress!

アクリル加工に対応する2モデルと、加工を支える3つの特長を紹介

株式会社システムクリエイト(本社:大阪府東大阪市)は、アクリル樹脂の切断・彫刻に対応するCO2レーザー加工機「Cut-Keyシリーズ」の紹介動画を公開しました。

【動画URL】
https://youtu.be/LpjLU6LrvY8
【製品ページ】
https://systemcreate-inc.co.jp/products/cutkey
【カタログ・お問い合わせ】
https://systemcreate-inc.co.jp/products/pressrelease_request?form1=CutKey

Cut-Keyシリーズは、アクリル樹脂の切断・彫刻に対応するCO2レーザー加工機です。
シリーズには、切断能力を重視した「Cut-Key 900N」と、細やかな彫刻表現を重視した「Cut-Key 600」の2モデルをラインナップ。加工用途に合わせて適したモデルを選択できます。
今回公開した動画では、2モデルの違いに加え、「機械的性能と長寿命設計」「加工内容に応じて使い分けられる加工テーブル」「柔軟なデータ処理能力」という3つのポイントから、Cut-Keyシリーズの特長を紹介しています。

切断と彫刻、用途に合わせて選べる2モデル

Cut-Keyシリーズは、求める加工内容に応じて選択できる2モデルを用意しています。
「Cut-Key 900N」は、アクリル樹脂などの切断加工を重視したモデル。一方の「Cut-Key 600」は、細やかな彫刻表現を得意とするモデルです。
動画では、それぞれのモデルがどのような加工に適しているのかを、実際の加工例とともに紹介しています。

安定したレーザー加工を支える機械構成

光学系には米国II-VI社製の金メッキレンズ、加工ヘッドのガイドレールにはHiwin製リニアガイドを採用しています。
さらに、RECI製レーザー管には水冷式冷却システムを搭載。レーザー加工を安定して行うための機械構成について、動画内で詳しく紹介しています。

加工内容に応じて使い分けられる2種類のテーブル

Cut-Keyシリーズは、ハニカムテーブルとブレードテーブルを標準装備しています。
素材や加工内容に合わせてテーブルを使い分けられるほか、電動昇降テーブルとオートフォーカス機能も搭載。素材のセットから加工開始までの作業をサポートします。
動画では、それぞれのテーブルの特長や、加工時に役立つ機能についても紹介しています。

IllustratorやDXFなど幅広いデータを活用

専用ソフトウェア「Laser Cut」は、Illustrator、DXF、BMPなどのデータ読み込みに対応しています。
カットと彫刻の両方に対応するほか、簡易CAD機能も備えており、用意したデータを活用して加工を進めることができます。
アクリルの切断や彫刻をはじめ、用途に合わせたCO2レーザー加工機の導入を検討している方に、Cut-Keyシリーズのモデル構成や機能をまとめて確認いただける動画となっています。

【動画】
https://youtu.be/LpjLU6LrvY8
【製品ページ】
https://systemcreate-inc.co.jp/products/cutkey
【カタログ・お問い合わせ】
https://systemcreate-inc.co.jp/products/pressrelease_request?form1=CutKey

【システムクリエイトについて】
会社名:株式会社システムクリエイト
代表者:代表取締役 川上 正義
設立:1992年6月19日
所在地:大阪府東大阪市荒本新町1-20
事業内容:
・3Dデジタルツール導入支援・販売・サポート
・CAD/CAMソフトウェア、3Dプリンター、3Dスキャナー、工作機械の提供
・3D技術代行サービス
本件に関するお問い合わせ先
株式会社システムクリエイト
TEL:06-6618-8555
URL:https://systemcreate-inc.co.jp/




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