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330年の酒蔵が贈る、時間を楽しむジン完成は2027年─未来の自分と乾杯する、新しい酒文化の提案
2026年6月3日 合資会社 光武酒造場
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プレスリリース提供元:ValuePress!

 創業1688年、佐賀県鹿島市で330年以上酒造りを続ける光武酒造場が、6月23日(火)に報道関係者向けPRイベントを開催します。日本酒づくりの技術と佐賀産ボタニカルを融合させたクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」の世界観に触れ、2027年10月に完成予定の長期熟成プロジェクト「赤鳥居 SAKE GIN SPECIAL CASK EDITION」を初公開。樽の中で眠るジンが育つ時間を愉しむという、これまでにない酒の文化を提案します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzUzOTkjODIzOTFfbGxzZ3JVT05Hcy5qcGc.jpg ]
イベント開催概要---------------


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzNzUzOTkjMzc1Mzk5Xzk5ZWMzOWQ4NGEwYmJjN2M0OGIwM2YwNTM0NDk0NDEwLnBuZw.png ]

▶   本イベントは福岡会場に続き、2026年7月頃に東京会場での開催も予定しております。詳細につきましては、決定次第あらためてご案内いたします。

当日プログラム---------------

▶    14代目当主によるプレゼン「なぜ今、330年の酒蔵がジンを造るのか」
▶    赤鳥居SAKE GIN 試飲会(酒・じん/CASK EDITION)
▶    La Barre Charger によるオリジナルカクテル提案
▶    【初公開】赤鳥居 SAKE GIN Special Cask Edition 発表(2027年10月完成予定)
▶    「タイムカプセル定期便」プロジェクト紹介
▶    赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度紹介

取材ポイント------------


▶    老舗酒蔵がジンに挑戦した理由、そのまま語れる14代目当主のプレゼン
▶    佐賀県産ボタニカル×大吟醸という唯一無二の組み合わせを実際に試飲
▶    「樽の中で眠る」完成前のジンを初公開
▶    3年越しの熟成を毎年手元に届ける「タイムカプセル定期便」
▶    赤鳥居SAKE GINカスクオーナー制度

注目プロジェクト:タイムカプセル定期便-----

「Special Cask Edition」の一般予約販売と同時リリース予定(6月下旬〜)

申し込むと、3年間にわたって熟成ジンが届く体験型の定期便です。


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赤鳥居SAKE GINシリーズ ラインナップ------


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光武酒造場について

1688年(元禄元年)創業。佐賀県鹿島市に所在する14代続く老舗酒蔵。日本酒・焼酎の製造で培った技術を応用し、近年はクラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」シリーズで新たな酒文化の創造に取り組んでいます。
主力商品は「光武」「魔界への誘い」など、全国的に高い評価を受ける日本酒・焼酎シリーズ。鹿島市の豊かな水と米、熟練の職人の技が生み出す酒質は、国内外のコンペティションでも多数受賞していま    す。
「赤鳥居SAKE GIN」は、蒸留技術と大吟醸の醸造ノウハウを融合させた意欲作。佐賀県産のボタニカル(植物素材)を独自に厳選し、日本の風土に根ざしたクラフトジンとして開発されました。
「330年続いてきた酒蔵だからこそ、次の100年を見据えた挑戦ができる」──14代目当主・光武博之のもと、伝統を守りながら新たな酒の楽しみ方を世界に発信しています。


【取材申込・お問い合わせ】
合資会社光武酒造場 営業部 蒲原
TEL: 0954-62-3033      MAIL: sales@kinpa.jp

※会場準備の都合上、ご来場予定の方は事前に担当者までご連絡いただけますと幸いです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


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