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乙戯社 新作公演「川ひとつ向こうの、はるか遠い街。」演出家いちかわともが上演に向けた想いを語る。
2026年4月27日 乙戯社
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プレスリリース提供元:ValuePress!

劇団「乙戯社(おとぎしゃ)」は、2026年5月8日(金)から5月10日(日)の期間、新作となる舞台公演『川ひとつ向こうの、はるか遠い街。』をスタジオHIKARI(神奈川県横浜市西区 紅葉ケ丘 9−1)にて上演いたします。本作は、乙戯社主宰のいちかわともが脚本・演出を手がける完全新作。W主演を務めるのは長井優希(劇団俳優座)と木村伊津美(ノアノオモチャバコ)。そして高橋広斗、三吉由華、山本大夢、白河大悟、西内薫らの計7名が出演者として名前を連ねます。チケットは現在予約受付中。本公演はマグカルシアターの枠組みに参加した公演で、若い世代に演劇に触れていただく機会を創出するため、「U25割」のほか、18歳以下の方を【無料】でご招待する「U18割」も導入しています。

劇団「乙戯社(おとぎしゃ)」は、2026年5月8日(金)から5月10日(日)の期間、新作となる舞台公演『川ひとつ向こうの、はるか遠い街。』をスタジオHIKARI(神奈川県横浜市西区 紅葉ケ丘 9−1)にて上演いたします。

本作は、乙戯社主宰のいちかわともが脚本・演出を手がける完全新作。W主演を務めるのは長井優希(劇団俳優座)と木村伊津美(ノアノオモチャバコ)。そして高橋広斗、三吉由華、山本大夢、白河大悟、西内薫らの計7名が出演者として名前を連ねます。

チケットは現在予約受付中。本公演ではマグカルシアターの枠組みに参加した公演で、若い世代に演劇に触れていただく機会を創出するため、「U25割」のほか、18歳以下の方を【無料】でご招待する「U18割」も導入しています。
 
■公演名:『川ひとつ向こうの、はるか遠い街。』
■脚本・演出:いちかわとも(乙戯社)
■会場:スタジオHIKARI(神奈川県横浜市西区 紅葉ケ丘 9−1)
■日程:2026年5月8日(金)〜5月10日(日)
・5月8日(金) 18:30開演
・5月9日(土) 12:00開演 / 16:00開演
・5月10日(日) 12:00開演 / 16:00開演
※開場時間は(※開演の45分前等、あればご記載ください)。
※上演時間は70分を予定。
■出演:
長井優希(劇団俳優座)
木村伊津美(ノアノオモチャバコ)
高橋広斗
三吉由華
山本大夢
白河大悟
西内薫
■スタッフ:
脚本・演出:いちかわとも(乙戯社)
舞台監督:鈴木良輔 (完全右脳アルコロジー)
照明:平野みくてぃ
音響:山根真祐
音楽:佐々井宏太
映像:山同燐
宣伝美術:立花みずき (演劇集団LGBTI東京)
Photo by:MU (@munegraphy)
当日運営:五十嵐 あや美(フェルフェン)
【チケット情報】
■料金:
一般:4,000円
U25割:3,500円
U18割:無料
■チケット予約フォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScrIw8jq_-oAHGgb0-PplH-TtdaG8zNN75V_AYJcknreoIFew/viewform

■いちかわとも(乙戯社)による、開幕に向けたコメント
「乙戯社にとってまるまる2年ぶりの本公演となります。本作では“透明人間”のように搾取される街で生きる少女チャオ・メイと、約束を果たすため帰ってきた幼なじみリー・ホンによるとある街からの逃亡劇を描きます。“対岸の明かりが星よりも遠い場所で光っていて。いつかここから抜け出せたなら。”と悔しい思いをしてるあなたに届くような、詩的な演劇を創りたいと試行錯誤しています。」

【団体概要・お問い合わせ先】
団体名:乙戯社(otogisya)
公式サイト:https://fortunatebirds.wixsite.com/otogisya
お問い合わせ先メールアドレス:otogisha0831@gmail.com



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